アトリエfunはアトリエファンというのですが

ローマ字の読める子供達がふざけて、アトリエフンだと笑います

でも言われてみればピッタリな読み方だなあと思います

作品はフンで、フンを出すためには、たくさんのことを

消化して吸収しているのです

そしてフンを出すと気持ちいいのです

    

だけど、いつも上手なフンを生み出さなくては

いけないと、思っていたら、フンを出すのも

いやになってしまいます

でもフン詰まりは苦しいものです

表現の出口は必要なのです

    アトリエfunは、子供がのびのびと自己表現が出来る

   そんな場でありたいと思っています    

作品紹介

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