歯科医の募集について研修案内と募集要項
経験豊富な院長の下、初診患者を担当し様々な症例を診て 応急処置などあらゆる処置を経験し、
なんでも対応できる診療能力を身につけ、臨床の基本や患者対応を徹底的に指導します。
いわゆる総合歯科医として育成します。
(研修の様子)
 |  |  |
| 技工士との打合わせ | 院長自身のインプラントで実習 | 院長の丁寧な指導 |
思わぬ金属アレルギーをを避けるためにも
(最新鋭セレックの 1 day treatment CAD.CAM で)
前歯ブリッジ ジルコニア フレーム(金属に代わり)+前装セラミック
臼歯ブリッジ ジルコニアフレーム(金属に代わり)+オールセラミック
臼歯部歯周固定にニュウタイプ ジルコニア 向かって右臼歯部、 左臼歯部は従来のセラミック
普通の明るさでは
直接光を受けると

白磁器のようにきれいで、口の中が明るくなり、若返ります。
研修では、先ず、
1)普通、硬石膏、超硬石膏の石膏流し。
2)模型作成、各個トレー作成。
3)仮床、バイト床などの作成。
4)シェル法、簡易印象流し込み法によるテック作成。
5)アルギン酸、簡易寒天印象等による印象採得。
以上の項目のマスター。
終了後は、
1)臨床医の良し悪しを決定する初診での歯科トリアージから、第一段階の応急処置の対応
2)第二段階 基本処置の対応(保険治療範囲での治療)
3)第三段階 進歩的処置の対応(保険治療+自費治療)また、セレック を順次masterさせます。
そして、★インプラントテクニックを正確にマスターする為、大学病院に研究員として派遣します。
★ 問合せ、相談は 事務局 048−251−9588 へご一報ください。★
【歯科医師】
採用希望人数 若干名
研修要項 step by step で 出来るまで指導

 1.印象採得 2.石膏模型作り  3.各個トレー.仮床作り.ロウ堤作り  4.パノラマ.レントゲン撮影  5.テック作成 簡易印象法.shell crown法.post crown法   6.咬合調整.固定 7.浸麻.歯根膜注射.伝達麻酔 麻酔は歯科治療に不可欠なもの、充分な注意と知識が必要で歯科医の命とりになります。 神経の走行と麻酔の目的.量.患者の体調.既往歴等の診査が必要です。   8.core + 前装冠形成.Crown形成.前装冠形成    9.抜髄基本操作.オブチュレイションによる根充.コアー形成   10.抜歯基本操作、外科手術    11.初診の取り方.緊急.応急処置法 患者さんは不安と緊張した気持ちをもって来院して来る。従って最初の対応で信頼を得なければならない。 患者さんの気持ちを和らげ、主訴をしっかり聞き取り、安心させなければならない。 痛みを伴っている時は特に速やかな、簡潔な対応が必要である。 その他の時は患者さんの外観.顔貌.口腔内所見.既往歴.職業など。 後は当院の治療方針を参照して下さい。 12.鑑別診断 初診時の一般的な鑑別 急Pul ズキズキ拍動性激痛 鎮痛処置.注射抜髄 急Per 鈍痛.噛めない.腫れている 咬調.開放.投薬 P 急発 鈍痛.噛めない.腫れている 咬調.切開.固定.投薬 智歯周囲炎 鈍痛.噛めない.腫れ.燕下痛 消炎処置.切開.開口訓練.投薬 13.義歯.Br の設計
セレックによる セラミックの1day treatment

 |  |  | | 当院屋上からの夕焼け | コンピューター室 | 研修室.食堂 |
問合せは、相談は 事務局 048−251−9588 へご一報ください。
 |