| 年号 (西暦) | 月 | 内容 |
|---|---|---|
| 大正 8年 (1919) | 創業、鋳鉄鋳物の生産開始 | |
| 昭和18年 (1943) | 8月 | 「株式会社 辻井鋳工場」設立 |
| 昭和23年 (1948) | 製缶工場設立 | |
| 昭和40年 (1965) | ダクタイル鋳鉄の生産開始 | |
| 昭和42年 (1967) | (社)日本水道協会よりダクタイル検査工場の承認 | |
| 昭和44年 (1969) | 「株式会社 辻井製作所」に社名変更 | |
| 昭和49年 (1974) | 新潟県に製缶工場を開設 | |
| 昭和57年 (1982) | NCTパンチングプレス、有機自硬性設備を導入 | |
| 昭和62年 (1987) | 高周波誘導炉、蛍光X線分析装置、熱処理炉導入 | |
| 昭和63年 (1988) | 2炉(1250kW)増設 | |
| 平成 2年 (1990) | 新潟製缶工場に第2工場を建設 | |
| 平成 3年 (1991) | 鋳造工場の都市順応型化に向けて第1期工事着工 | |
| 平成 5年 (1993) | 都市順応型の鋳造工場完成 | |
| 平成 6年 (1994) | 機械工場完成 | |
| 平成 8年 (1996) | コンピュータシステム社内LAN完成 | |
| 平成13年 (2001) |
アリロン製品販売開始 | |
| 社内LAN新システム導入 | ||
| 平成14年 (2002) | 11月 | [第38回埼玉県鋳造技術コンクール]
球状黒鉛鋳鉄(FCD)部門:「埼玉県知事賞」受賞 ねずみ鋳鉄(FC)部門:「(社)日本鋳物工業会会長賞」受賞 |
| 平成15年 (2003) | 3月 | 自動砂型切削機の開発、導入
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三次元CAD、CAM導入
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| 平成17年 (2005) | 鋳造シミュレーション(CAE)導入
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発光分光分析装置導入
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| 平成18年 (2006) | 300tダブルクランクプレス、200tプレス導入 | |
| 平成19年 (2007) | 5月 | 2t高周波炉増設 |
| 11月 | [第43回埼玉県鋳造技術コンクール]
球状黒鉛鋳鉄(FCD)部門:「川口市長賞」受賞 ねずみ鋳鉄(FC)部門:「川口市長賞」受賞 | |
大型鋳物用の塗型装置導入
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| 平成20年 (2008) | 3月 | 経済産業省主催の「中小企業IT経営力大賞」にて、 「IT経営実践認定企業」として認定 ![]() |
解枠用マニピュレータを更新
![]() | 10月 | [第44回埼玉県鋳造技術コンクール]
球状黒鉛鋳鉄(FCD)部門: 「川口鋳物工業協同組合理事長賞」受賞 ねずみ鋳鉄(FC)部門: 「川口市長賞」受賞 |
12月 | 資本投下をせず、技術支援や経営支援を主体とした
海外進出をしていく新たなビジネスモデルを構築して 国内の鋳鋼専門メーカー様と連携し、ベトナムの国営企業 「HAMECO(Hanoi Mechanical Company)」社と業務提携 |
| 平成21年 (2009) | 1月 | 当社初の鋳鋼溶解・鋳込![]() | 2月 | 平成20年度「川口新製品等開発振興奨励制度」において、 当社提案の「バランサー一体型鋳物湯口切断装置」が 受賞、奨励金取得 ![]() |
10月 | [第45回埼玉県鋳造技術コンクール]
FCD(球状黒鉛鋳鉄)部門: FC(ねずみ鋳鉄)部門: 共に「川口鋳物工業協同組合理事長賞」受賞 |
| 平成22年 (2010) |
2月 | 当社の環境経営方針を当Webサイトにて公開 | 3月 | 本社鋳造工場が環境マネジメントシステム規格 「エコステージ1」を認証取得
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10月 | [第46回埼玉県鋳造技術コンクール]
FC(ねずみ鋳鉄)部門 - 橋本夏樹氏 FCD(球状黒鉛鋳鉄)部門 - 森佑司氏 共に「川口鋳物工業協同組合理事長賞」受賞 |
| 平成23年 (2011) |
10月 | [第47回埼玉県鋳造技術コンクール]
FC(ねずみ鋳鉄)部門 - 橋本夏樹氏 「川口鋳物工業協同組合理事長賞」受賞 FCD(球状黒鉛鋳鉄)部門 - 森佑司氏 「川口商工会議所会頭賞」受賞 | 12月 | 国内の鋳鋼専門メーカー様と連携し、ベトナムの 民間鋳造企業「フーソンマシナリー」社と業務提携 |